子羊の群れ 国内オンラインショップ
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年10月号_*
¥400
編集後記) 神学校を持たない‥‥メンバーシップがないので、定期献金なる集金制度もない‥‥教会の教理造りや組織造りに精を出すことはない。子羊の群れの者は当たり前だと思っていますが、キリスト教会や教会史のことを少しでも知るなら、子羊の群れ教会の成長は奇蹟以外の何ものでもないのが分かる。 (「信仰の純潔」ピーター) こんな奇蹟が確かに今、成っています。それは本当に今、地上に宇宙大のキリストのからだが現われんとしているということ。それを妨害する力も激しく働く。「だから目を覚ませ」と言われているのだと受け取りました。目を覚まし、キリストのからだの立て上げを祈ります。
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年9月号_*
¥400
編集後記 今月号も先月号に引き続きシドニー伝道の感動でいっぱいです。また美津子さんがシドニーで語られたことを通してさらに主が語って下さったことが書かれた「聞くと美しい」も掲載されています。 時間が経っても、むしろ経ってさらにシドニー伝道の感動が深まっていると思いました。
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年8月号_*
¥400
編集後記 今月号はシドニー伝道の感動でいっぱいです。伝道を通してたくさんの人たちに主のいやしと和解が成りました。佐藤さんの感動の感想、ジギーさんのいやし、マクリーンさんの和解など本当に盛りだくさんです。そして何よりも伝道を通して地球に主のいやしが満ちたと信じます。
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年6-7月号_*
¥400
編集後記 1945年8月9日、北九州上空の天候が悪かったために原爆は長崎に投下された。もしそれが北九州だったら自分は生きていなかったと、ピーター先生はイースター礼拝で語られました。長崎で、そして8月6日広島で原爆に遭われた方々も、二度と同じ悲劇がくり返されぬよう、今祈っていて下さる祈りが迫ります。日本を復活させて下さった主よ、核戦争が二度と起こりませんように、イランとアメリカ他、地上のすべての戦争の上に、あなたの平和をなしたまえ。
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年5月号_*
¥400
編集後記 立体さんびによって いやしは成り 平和は成る 新しい歌をうたえ 昨年のリトリートメッセージ、「平和を祈る」の中で紹介されたときあかしです(「ぶどうの木」2025年5月号参照)。 その礼拝でピーター先生は「霊とまことをもってキリストを礼拝する者、その者から神の平安が、存在の根底から湧き上がって流れていく」と語られました。戦争の終結が見えない今こそ、私たちがこの真実に立ち続けることが願われていると信じます。
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年4月号_*
¥400
編集後記 イランとアメリカの武力衝突は目が離せない状態です。同時にどれほど世界が、我が国日本が石油に依存しているかも思い知らされました。地球沸騰化と言われているのにもかかわらず、石油を燃やさなければ生きていけなくなってしまった私たち人類。キリエ、キリエ、エレイソン、主よあわれみたまえ。この時に1月いやし礼拝メッセージを掲載するのは決して偶然ではないと信じます。
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年3月号_*
¥400
編集後記 巻頭言は昨年12月の白いハト38周年記念礼拝メッセージです。この礼拝でピーター先生は「白いハト第二期に入った」と宣言されました。これは群れ全体に言われたことだと受け取っていましたが、あれから3ヶ月経ち、実は私一人にも語られていたということが、最近ようやく分かりました。そしてこれを読まれるお一人お一人にも、「あなたも白いハト第二期に入った」と主が語って下さると信じます
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年1-2月号_*
¥400
編集後記)2026年1-2月号 巻頭言は「白いハト38周年記念礼拝」のために美津子さんが準備されたメッセージです。「なぜキリストなのか」と美津子さんに問われ、ピーター先生が「キリストの愛ほどダイナミックなものはないんだよ」と答えられたとあります。キリストの愛のデュナミス(力)がハトさんび、立体さんび、アレルヤさんびの洪水となって現れている今、この愛に新しく造りかえられないものはないと信じます。
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電子書籍「 ぶどうの木」2025年12月号_*
¥400
編集後記 そこでマリヤが言った、「わたしは主のはしためです。お言葉どおりこの身に成りますように」。 (ルカ 1:38) ピーター先生は、マリヤの言葉は「『神様が言った言葉は必ず成る』という、古代からユダヤ人の持っていた信仰」であり、ここからクリスマスストーリーの奇跡が始まったと言われます(39頁「永遠とは十字架から始まる」)。マリヤの、神の言葉への全幅の信仰にあらめて出会いました。
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電子書籍「 ぶどうの木」2025年11月号_*
¥400
編集後記 「応答歌のいやし」(39頁)は、天に帰られた林陽子さんがちょうど20年前に書かれた証です。当時、陽子さんは70歳。雪の降る中、集会に来られる人のために早朝から1時間半、除雪作業をされたとありました。その集会にかける思いに主が答えられて、さんびが美しくひびいたのですね。陽子さんと主との愛の応答は、永遠に続きます。
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電子書籍「 ぶどうの木」2025年10月号_*
¥400
編集後記 10月号の編集は、7月のシドニー伝道によって開いた新しい扉の向こうの、さらに奥の扉をどんどん開けていくようでした。 一つの伝道が、一つの立体さんびが、一人の人の人生まで変えてしまった「新しいよろこびの時」。南半球から吹き始めたこの新しい風は、10月号を通してさらに多くの方々に新しいよろこびの時をもたらすと信じます。
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書籍 ぶどうの木 2026年10月号_*
¥400
ぶどうの木 2026年10月号 編集後記より) 神学校を持たない‥‥メンバーシップがないので、定期献金なる集金制度もない‥‥教会の教理造りや組織造りに精を出すことはない。子羊の群れの者は当たり前だと思っていますが、キリスト教会や教会史のことを少しでも知るなら、子羊の群れ教会の成長は奇蹟以外の何ものでもないのが分かる。 (「信仰の純潔」ピーター) こんな奇蹟が確かに今、成っています。それは本当に今、地上に宇宙大のキリストのからだが現われんとしているということ。それを妨害する力も激しく働く。「だから目を覚ませ」と言われているのだと受け取りました。目を覚まし、キリストのからだの立て上げを祈ります。
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書籍 ぶどうの木 2026年9月号_*
¥400
ぶどうの木 2026年9月号 編集後記より) 今月号も先月号に引き続きシドニー伝道の感動でいっぱいです。また美津子さんがシドニーで語られたことを通してさらに主が語って下さったことが書かれた「聞くと美しい」も掲載されています。 時間が経っても、むしろ経ってさらにシドニー伝道の感動が深まっていると思いました
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書籍 ぶどうの木 2026年8月号_*
¥400
ぶどうの木 2026年8月号 編集後記より) 今月号はシドニー伝道の感動でいっぱいです。伝道を通してたくさんの人たちに主のいやしと和解が成りました。佐藤さんの感動の感想、ジギーさんのいやし、マクリーンさんの和解など本当に盛りだくさんです。そして何よりも伝道を通して地球に主のいやしが満ちたと信じます。
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書籍 ぶどうの木 2026年6-7月号_*
¥400
ぶどうの木 2026年6-7月号 編集後記より) 1945年8月9日、北九州上空の天候が悪かったために原爆は長崎に投下された。もしそれが北九州だったら自分は生きていなかったと、ピーター先生はイースター礼拝で語られました。長崎で、そして8月6日広島で原爆に遭われた方々も、二度と同じ悲劇がくり返されぬよう、今祈っていて下さる祈りが迫ります。日本を復活させて下さった主よ、核戦争が二度と起こりませんように、イランとアメリカ他、地上のすべての戦争の上に、あなたの平和をなしたまえ。
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書籍 ぶどうの木 2026年5月号_*
¥400
ぶどうの木 2026年5月号 編集後記より) 立体さんびによって いやしは成り 平和は成る 新しい歌をうたえ 昨年のリトリートメッセージ、「平和を祈る」の中で紹介されたときあかしです(「ぶどうの木」2025年5月号参照)。 その礼拝でピーター先生は「霊とまことをもってキリストを礼拝する者、その者から神の平安が、存在の根底から湧き上がって流れていく」と語られました。戦争の終結が見えない今こそ、私たちがこの真実に立ち続けることが願われていると信じます。
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書籍 ぶどうの木 2026年4月号_*
¥400
ぶどうの木 2026年4月号 編集後記より) イランとアメリカの武力衝突は目が離せない状態です。同時にどれほど世界が、我が国日本が石油に依存しているかも思い知らされました。地球沸騰化と言われているのにもかかわらず、石油を燃やさなければ生きていけなくなってしまった私たち人類。キリエ、キリエ、エレイソン、主よあわれみたまえ。この時に1月いやし礼拝メッセージを掲載するのは決して偶然ではないと信じます。
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書籍 ぶどうの木 2026年3月号_*
¥400
ぶどうの木 2026年3月号 編集後記より) 巻頭言は昨年12月の白いハト38周年記念礼拝メッセージです。この礼拝でピーター先生は「白いハト第二期に入った」と宣言されました。これは群れ全体に言われたことだと受け取っていましたが、あれから3ヶ月経ち、実は私一人にも語られていたということが、最近ようやく分かりました。そしてこれを読まれるお一人お一人にも、「あなたも白いハト第二期に入った」と主が語って下さると信じます
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書籍 ぶどうの木 2026年1-2月号_*
¥400
ぶどうの木 2026年1-2月号 編集後記より) 巻頭言は「白いハト38周年記念礼拝」のために美津子さんが準備されたメッセージです。「なぜキリストなのか」と美津子さんに問われ、ピーター先生が「キリストの愛ほどダイナミックなものはないんだよ」と答えられたとあります。キリストの愛のデュナミス(力)がハトさんび、立体さんび、アレルヤさんびの洪水となって現れている今、この愛に新しく造りかえられないものはないと信じます。
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書籍 ぶどうの木 2025年12月号_*
¥400
ぶどうの木 2025年12月号 編集後記より) そこでマリヤが言った、「わたしは主のはしためです。お言葉どおりこの身に成りますように」。 (ルカ 1:38) ピーター先生は、マリヤの言葉は「『神様が言った言葉は必ず成る』という、古代からユダヤ人の持っていた信仰」であり、ここからクリスマスストーリーの奇跡が始まったと言われます(39頁「永遠とは十字架から始まる」)。マリヤの、神の言葉への全幅の信仰にあらめて出会いました。
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書籍 ぶどうの木 2025年11月号_*
¥400
ぶどうの木 2025年11月号 編集後記より) 「応答歌のいやし」(39頁)は、天に帰られた林陽子さんがちょうど20年前に書かれた証です。当時、陽子さんは70歳。雪の降る中、集会に来られる人のために早朝から1時間半、除雪作業をされたとありました。その集会にかける思いに主が答えられて、さんびが美しくひびいたのですね。陽子さんと主との愛の応答は、永遠に続きます。
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書籍 ぶどうの木 2025年10月号_*
¥400
ぶどうの木 2025年10月号 編集後記より) 10月号の編集は、7月のシドニー伝道によって開いた新しい扉の向こうの、さらに奥の扉をどんどん開けていくようでした。 一つの伝道が、一つの立体さんびが、一人の人の人生まで変えてしまった「新しいよろこびの時」。南半球から吹き始めたこの新しい風は、10月号を通してさらに多くの方々に新しいよろこびの時をもたらすと信じます。
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書籍 ぶどうの木<年間購読>_*
¥4,000
ぶどうの木 年間購読 最新号から1年間、月ごとにお届けいたします。(年間10冊 合併号を含む) 4000円(送料込み) お断り) 年間購読を途中で解約された場合、残金をお返しすることはできません。ご了承下さい。
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書籍 神は語る 3_*
¥1,000
神は語る 3 ー白いハトときあかし集3 2000年~2007年ー 美津子著 2017/12/3出版 A5/263頁 2000年から2007年までに美津子さんに語られた神様の言葉(ときあかし)が、その与えられた詳細と共に年代順にまとめられています。透明な管である美津子さんを通して語られるときあかしから、神様の深い愛といやしが迫る、常にそばに置きたい一冊です。 ※ ときあかし集1,2は順次発刊される予定です。
