子羊の群れ 国内オンラインショップ
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書籍 神は語る 3_*
¥1,000
神は語る 3 ー白いハトときあかし集3 2000年~2007年ー 美津子著 2017/12/3出版 A5/263頁 2000年から2007年までに美津子さんに語られた神様の言葉(ときあかし)が、その与えられた詳細と共に年代順にまとめられています。透明な管である美津子さんを通して語られるときあかしから、神様の深い愛といやしが迫る、常にそばに置きたい一冊です。 ※ ときあかし集1,2は順次発刊される予定です。
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書籍 ヨハネ聖研 1_*
¥1,200
ヨハネ聖研 1 ー新しく生まれるー 美津子著 2016/5/15出版 A5/220頁 1993年から2003年まで続いた美津子さん担当のヨハネ聖研が書籍化されました。病む人、痛む人をいやされたキリストの愛といやしが、二千年の時を越えて今も流れ、あなたに注がれます。 (目次より) 1「姦淫の女」 2「カナの婚礼」 3「宮きよめ」 4「新しく生まれること」 10「五千人にパンを与える」 11「海の上を歩かれたイエス」他、全16回(ヨハネ2章から8章までが掲載れています)。
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書籍 Prayer 2_*
¥2,000
Prayer 2 ー白いハトの祈り365日ー ピーター島田&美津子著 2014/8/27出版 A4/419頁 「白いハト」(美津子著)の文章、ときあかし、みことばを通して、一年365日、日ごとに主に向かえるデボーションブックです。日々の祈りにお使い下さい。「白いハト」Ⅱ、Ⅲより抜粋されています。 ※ Prayer 1 は販売を終了しました。
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書籍 白いハトと共に 3_*
¥500
白いハトと共に 3 ー主を愛するー 美津子著 2011/7/17出版 A6/151頁 「白いハト」(美津子著)からの短い一節、ときあかし、みことばを通して、いつでもどこでもパッと開いて、神様の愛なる願いに触れ、祈ることができます。カバンに入れて持ち歩きやすいポケットサイズです。 ※白いハトと共に 1、2は完売しました。
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書籍 白いハトと共に 4_*
¥500
白いハトと共に 4 ー神は祈りに応えられるー 美津子著 2012/9/2出版 A6/155頁 「白いハト」(美津子著)からの短い一節、ときあかし、みことばを通して、いつでもどこでもパッと開いて、神様の愛なる願いに触れ、祈ることができます。カバンに入れて持ち歩きやすいポケットサイズです。 ※白いハトと共に 1、2は販売を終了しました。
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書籍 白いハトと共に 5_*
¥500
白いハトと共に 5 ーわたしがいるじゃないかー 美津子著 2013/9/1出版 A6/147頁 「白いハト」(美津子著)からの短い一節、ときあかし、みことばを通して、いつでもどこでもパッと開いて、神様の愛なる願いに触れ、祈ることができます。カバンに入れて持ち歩きやすいポケットサイズです。 ※白いハトと共に 1、2は完売しました。
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書籍 白いハトと共に 6_*
¥700
白いハトと共に 6 ーわたしの愛のうちにいなさいー 美津子著 2015/1/18出版 A6/155頁 「白いハト」(美津子著)からの短い一節、ときあかし、みことばを通して、いつでもどこでもパッと開いて、神様の愛なる願いに触れ、祈ることができます。カバンに入れて持ち歩きやすいポケットサイズです。 ※白いハトと共に 1、2は完売しました。
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書籍 白いハト2_*
¥1,000
白いハト2 歩み 美津子著 2001/12/3出版 A5/340頁 白いハトとの出会いから、内なるキリストと出会い、いのちを流す管とされるよろこびに目覚めていく歩みが書かれています。巻末の資料に、主に出会い、いやしを受けた人々の証しが掲載され、白いハトの愛と感動が迫ります。 (本文より) 主に向かって祈る。心を向ける。一人で目に見えない神に向かって祈るのですが、決して一人芝居をしているのでないことは、一度祈ると分かります(私は分かりました)。・・・偶然以上のものを見たいと願えば、見えるようになる。これは私の確信です。祈りに神は応えて下さるからです。必ず応えられる。 「主と共に -祈りの世界に導かれて-」 「孤独」 「家族の救い」 「大地震」 「荒野で主と二人きりをよろこべるか」 「人は神のためにある?」 「洗礼へ」他、全46章。
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書籍 白いハト3_*
¥1,000
白いハト3 ブラックホール 美津子著 2002/3/1出版 A5/348頁 1992年、霊のブラックホールを通された美津子さんは信仰の大きな転機を迎えます。信仰に立つことの力が深く迫ります。 (本文より) ほんとうに大切なものだけが残されるために、余分なものがふるわれる時となるでしょう。10年前のブラックホール事件は最も大切なものを残されるためであったと思います。この事件を通して、私はキリスト・イエスさまを自ら信じるという信仰に立ったからです。 「信仰 -ブラックホール-」 「初めてガンの方を祈る」 「痛み -Wounded Healer-」 「決断の時」他、全44章。
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書籍 白いハト4_*
¥1,000
白いハト4 美津子著 2002/5/15出版 A5/344頁 白いハトがどのようにして「子羊の群れ」の誕生へとつながっていったか。その神の不思議な導きが書かれています。柵の外の羊たちにキリストの愛といやしを注ぐことを願われた神の愛が迫ります。 (本文より) これを読まれる方には、「子羊の群れ」という教会が生まれたことを見るのではなく、子羊の群れを生まれさせた神を見、神の願いを見てほしいと願っています。神のされることを見ると、自分も含めすべてのものの存在の意味が明らかにされると信じるからです。「すべてのことが、神から発し、神によって成り、神に至るからです(ロマ11:36 新改訳)」 「子羊の群れ -ビジョン-」 「子羊の群れができるまで -とりなしシスターズ-」 「わたしは共にいる」 「愛する」他、全36章。
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書籍 白いハト5_*
¥1,000
白いハト5 神の願い 美津子著 2003/8/20出版 A5/346頁 「白いハト続編」です。「子羊の群れ」のビジョンが与えられたあと、1990年から91年にかけて書かれた美津子さんの日記が、神から語られたときあかしと共に掲載されています。たった一人で主に向かうさんびの信仰の原点がここにあります。 (本文より) 教会堂も知識も賜物もあったらうれしいが、なくてもよい。なくてならぬものはただ一つだけ、キリスト。ここに本気で立つということは、どんなに人を自由にすることでしょう。
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書籍 白いハト6_*
¥1,500
白いハト6 礼拝 美津子著 2010/12/3出版 A5/400頁 「白いハト続編」です。1991年から92年、霊のブラックホールを通された美津子さんが書かれた日記が掲載されています。信仰の新しい次元に入れられ、たった一人で主に向かう時にキリストのからだ意識が生まれ、礼拝へ向かっていきます。そのような神の願いが迫ります。 (本文より) ブラックホールによって私は「信仰」を教えられ、決断の信仰に進んで行きますが、その信仰が至らせるものは「礼拝」でした。一人一人に手を置いて祈ることが人をかえって信仰から遠ざけてしまう、何かよい道はないのか。思い悩む日々に主は一つの答えを下さいました。それが「礼拝」でした。さんびの信仰がクリアーにされるために2000年からのさんびが必要でした。そして、礼拝がクリアーにされるために風の教会が必要だったのだと思います。
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書籍 白いハト7_*
¥1,500
白いハト7 いやされた人々 美津子著 2012/12/3出版 A5/421頁 「白いハト続編」です。子羊の群れの芦屋会堂がオープンする前、1993年1月から7月まで聖霊によっていやされた人々の証しが、美津子さんの日記より掲載されています。一人の人をも失いたくない、よろこんで生きてほしいという神の愛が迫る一冊です。 (本文より) 主がして下さること、主が語って下さることは、何年経っても古くならないのですね。そして、主が一人の者に語られることは、その一人の人への願いでありながら決して一人に終わらない。多くの、いえすべての者に語って下さっているのだと思わずにおれないのです。
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書籍 白いハト8_*
¥1,500
白いハト8 呼ばれた人々 美津子著 2013/5/19出版 A5/427頁 「白いハト続編」です。一人一人を呼ばれ、一人一人に語りかけておられる主の願いは、天と地が一つとなって礼拝する宇宙礼拝へと至る。「白いハト」は第八巻をもって完結しますが、今も飛び続けています。 (本文より) 風の教会によって与えられた復活の信仰の次元は、求められるままに手を置いて祈る痛みへの答であるかのようでした。そのように、たくさんの人々との出会いが書かれていますが、しかし、そのどの一つを取ってみても、主が出会わせられたとしか考えられない出会いです。キリストのからだ作りのために、主が出会わせられたのだと思います。どの一つの出会いにも主の愛を見ることができるのも、そこに主の願いがあったからでしょう。
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書籍 新・聖書の学び 1_*
¥1,000
新・聖書の学び 1 ー人間 この未知なるものー ピーター島田著 2009/9/12出版 A5/148頁 聖書は何を語っているか、神は私たちに何を願っておられるのか、みことばから十字架の「いのち」のエッセンスが分かりやすく書かれています。「ここに生きる秘訣があった」という感動が迫る一冊です。 (目次より) 1章「終末の時 -アメリカ同時多発テロ事件の翌日-」 3章「聖書の成り立ち」 4章「聖書を読む -聖霊の自由-」 5-7章「キリスト教史」 8,9章「人間 この未知なるもの」
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書籍 新・聖書の学び 2_*
¥1,000
新・聖書の学び 2 贖罪 ー和解のキリストー ピーター島田著 2009/12/3出版 A5/150頁 神がそのひとり子イエス・キリストを世に遣わして十字架につけられた壮大なあがないの願いが、7つの扉を開きながら紐解かれていきます。 (目次より) 10章「身代わり」 「代表」 「苦難の僕」 11章「勝利者キリスト」 12章「和解」 13章「復活」 14章「統合」 15,16章「いやし」
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書籍 新・聖書の学び 3_*
¥1,000
新・聖書の学び 3 聖霊 ーさんびの御霊ー ピーター島田著 2010/4/4出版 A5/154頁 聖霊なる神と私たちの関係が御言葉から分かりやすく語られています。聖霊のダイナミックな世界を、私たち一人一人が直接味わい知ることができる一冊です。 (目次より) 18章「創造の御霊/魂と霊」 19章「聖なる導き」 20章「聖霊のバプテスマ」 21,22章「聖霊の賜物」 23章「さんびの御霊 -きよめ-」
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書籍 新・聖書の学び 4_*
¥1,000
新・聖書の学び 4 祈り ー記憶のいやしー ピーター島田著 2010/10/17出版 A5/136頁 「神はおられますか」という祈りから、政治経済、地球のいやし、そして記憶のいやしの祈りに至るまで、さまざまな祈りの秘訣が聖書の御言葉から分かりやすく語られています。神様を信じたばかりの方にも、お勧めの一冊です。 (目次より) 25章「求める祈り」 26章「とりなしの祈り」 28章「告知の力 -血潮の祈り-」 30章「記憶のいやし」 31章「瞑想」
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書籍 新・聖書の学び 5_*
¥1,000
新・聖書の学び 5 信仰 ーキリスト賛歌ー ピーター島田著 2011/12/3出版 A5/178頁 新約聖書の最も重要なテーマである「信仰」のエッセンスが凝縮されて語られています。神の御子イエス・キリストの十字架と、復活の信仰、その感動が迫る一冊です。 (目次より) 32章「律法 -モーセの律法-」 33章「恵みの信仰 -律法の終わり-」 34章「山上の垂訓」 35章「神の約束」 37,38章「キリスト賛歌 -ロマ8章全-」 39章「神の信仰」
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書籍 新・聖書の学び 6_*
¥1,000
新・聖書の学び 6 教会 ーキリストの花嫁ー ピーター島田著 2011/12/14出版 A5/179頁 教会史が分かりやすく解き明かされ、教会とは組織ではなくキリストのからだであること、神の救いの御計画が完成に近づきつつあることが、この1冊を通して分かります。 (目次より) 40章「キリストのからだ」 42章「礼拝のサクラメント」 43章「初歩の教え」 44章「キリストの花嫁」 45章「戦うエクレシア」 47章「この世との関わり」
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書籍 新・聖書の学び 7_*
¥1,000
新・聖書の学び 7 終末 ー天の礼拝ー ピーター島田著 2012/4/1出版 A5/197頁 異常気象や地震、経済危機、疫病‥‥終わりの時と言われる今ですが、そんな今こそ、キリストのあがないが完成する時であり、究極の礼拝が現わされる時。生きる希望と、神のあがないの愛が深く迫る一冊です。 (目次より) 48章「贖いの光で見る終末」 49,50章「旧約:ダニエルの黙示文学」 51,52章「マタイの終末論」 54章「ヨハネの黙示録」 巻末には、東日本大震災前後に書かれた文章「永遠の目的」が掲載されています。
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子供用絵本(小冊子) あいのカプセル_*
¥300
子供用絵本(小冊子) あいのカプセル いじめられていたリスのイックーが、病院で不思議なカプセルのお薬をもらって十字架のイエスさまに出会う、実話をもとにした美しい絵本です。子供さんにももちろん、大人の方にもプレゼントに最適です。
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子供用絵本(小冊子) Heaven and Earth are Connected_*
¥300
子供用絵本(小冊子) Heaven and Earth are Connected 絵本「てんとちは つながっているんだ」の英語版です。
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子供用絵本(小冊子) ぴぃちゃんとみっちゃんのアレルヤ_*
¥300
子供用絵本(小冊子) ぴぃちゃんとみっちゃんのアレルヤ