子羊の群れ 国内オンラインショップ
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年5月号_*
¥400
編集後記 立体さんびによって いやしは成り 平和は成る 新しい歌をうたえ 昨年のリトリートメッセージ、「平和を祈る」の中で紹介されたときあかしです(「ぶどうの木」2025年5月号参照)。 その礼拝でピーター先生は「霊とまことをもってキリストを礼拝する者、その者から神の平安が、存在の根底から湧き上がって流れていく」と語られました。戦争の終結が見えない今こそ、私たちがこの真実に立ち続けることが願われていると信じます。
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年4月号_*
¥400
編集後記 イランとアメリカの武力衝突は目が離せない状態です。同時にどれほど世界が、我が国日本が石油に依存しているかも思い知らされました。地球沸騰化と言われているのにもかかわらず、石油を燃やさなければ生きていけなくなってしまった私たち人類。キリエ、キリエ、エレイソン、主よあわれみたまえ。この時に1月いやし礼拝メッセージを掲載するのは決して偶然ではないと信じます。
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年3月号_*
¥400
編集後記 巻頭言は昨年12月の白いハト38周年記念礼拝メッセージです。この礼拝でピーター先生は「白いハト第二期に入った」と宣言されました。これは群れ全体に言われたことだと受け取っていましたが、あれから3ヶ月経ち、実は私一人にも語られていたということが、最近ようやく分かりました。そしてこれを読まれるお一人お一人にも、「あなたも白いハト第二期に入った」と主が語って下さると信じます
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年1-2月号_*
¥400
編集後記)2026年1-2月号 巻頭言は「白いハト38周年記念礼拝」のために美津子さんが準備されたメッセージです。「なぜキリストなのか」と美津子さんに問われ、ピーター先生が「キリストの愛ほどダイナミックなものはないんだよ」と答えられたとあります。キリストの愛のデュナミス(力)がハトさんび、立体さんび、アレルヤさんびの洪水となって現れている今、この愛に新しく造りかえられないものはないと信じます。
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電子書籍「 ぶどうの木」2025年12月号_*
¥400
編集後記 そこでマリヤが言った、「わたしは主のはしためです。お言葉どおりこの身に成りますように」。 (ルカ 1:38) ピーター先生は、マリヤの言葉は「『神様が言った言葉は必ず成る』という、古代からユダヤ人の持っていた信仰」であり、ここからクリスマスストーリーの奇跡が始まったと言われます(39頁「永遠とは十字架から始まる」)。マリヤの、神の言葉への全幅の信仰にあらめて出会いました。
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電子書籍「 ぶどうの木」2025年11月号_*
¥400
編集後記 「応答歌のいやし」(39頁)は、天に帰られた林陽子さんがちょうど20年前に書かれた証です。当時、陽子さんは70歳。雪の降る中、集会に来られる人のために早朝から1時間半、除雪作業をされたとありました。その集会にかける思いに主が答えられて、さんびが美しくひびいたのですね。陽子さんと主との愛の応答は、永遠に続きます。
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電子書籍「 ぶどうの木」2025年10月号_*
¥400
編集後記 10月号の編集は、7月のシドニー伝道によって開いた新しい扉の向こうの、さらに奥の扉をどんどん開けていくようでした。 一つの伝道が、一つの立体さんびが、一人の人の人生まで変えてしまった「新しいよろこびの時」。南半球から吹き始めたこの新しい風は、10月号を通してさらに多くの方々に新しいよろこびの時をもたらすと信じます。
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電子書籍「ぶどうの木」2025年9月号_*
¥400
「ぶどうの木」2025年9月号編集後記 2013年スペインさんびツアーなど、伝道、特に海外伝道を境に、神のいのちの新しい次元が地に現わされてきました。 しかし伝道チームが帰ってきて日を追うごとに、7月のシドニー伝道の霊的インパクトはこれまでのどの伝道も及ばないほど、とてつもないものであることを、じわじわと実感しています。 その新しい風を今月号には現わし切れなかったように思いますので、引き続き次号を通して、誰一人もれることなくシドニーの風をお届けできるように、編集に知恵が与えられますよう、どうぞお祈り下さい。
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電子書籍「ぶどうの木」2025年7-8月号_*
¥400
編集後記 イースター礼拝メッセージに「追記」として、美津子さんは「かよちゃん」との出会いを加えて下さいました。かよちゃんは、美津子さんの初めてのミニストリーとなった、コネチカットの集会に参加しておられたのです。「白いハトⅡ」には、その集会で白いハトの証しを聞いた多くの人が涙していた、とあります(「白いハトⅡ」20頁)。かよちゃんも証に胸打たれ、深くいやされたにちがいありません。今年のイースター礼拝で、美津子さんは37年ぶりにかよちゃんの声を聞かれました。「風なのよ」(本誌71頁) 白いハト二周目とは、すべてのすべてが愛であったことが私たちに明らかにされる時でもあるのですね。主よ、本当にありがとうございます。
