子羊の群れ 国内オンラインショップ
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電子書籍「 ぶどうの木」2026年1-2月号_*
¥400
編集後記)2026年1-2月号 巻頭言は「白いハト38周年記念礼拝」のために美津子さんが準備されたメッセージです。「なぜキリストなのか」と美津子さんに問われ、ピーター先生が「キリストの愛ほどダイナミックなものはないんだよ」と答えられたとあります。キリストの愛のデュナミス(力)がハトさんび、立体さんび、アレルヤさんびの洪水となって現れている今、この愛に新しく造りかえられないものはないと信じます。
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電子書籍「 ぶどうの木」2025年12月号_*
¥400
編集後記 そこでマリヤが言った、「わたしは主のはしためです。お言葉どおりこの身に成りますように」。 (ルカ 1:38) ピーター先生は、マリヤの言葉は「『神様が言った言葉は必ず成る』という、古代からユダヤ人の持っていた信仰」であり、ここからクリスマスストーリーの奇跡が始まったと言われます(39頁「永遠とは十字架から始まる」)。マリヤの、神の言葉への全幅の信仰にあらめて出会いました。
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電子書籍「 ぶどうの木」2025年11月号_*
¥400
編集後記 「応答歌のいやし」(39頁)は、天に帰られた林陽子さんがちょうど20年前に書かれた証です。当時、陽子さんは70歳。雪の降る中、集会に来られる人のために早朝から1時間半、除雪作業をされたとありました。その集会にかける思いに主が答えられて、さんびが美しくひびいたのですね。陽子さんと主との愛の応答は、永遠に続きます。
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電子書籍「 ぶどうの木」2025年10月号_*
¥400
編集後記 10月号の編集は、7月のシドニー伝道によって開いた新しい扉の向こうの、さらに奥の扉をどんどん開けていくようでした。 一つの伝道が、一つの立体さんびが、一人の人の人生まで変えてしまった「新しいよろこびの時」。南半球から吹き始めたこの新しい風は、10月号を通してさらに多くの方々に新しいよろこびの時をもたらすと信じます。
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電子書籍「ぶどうの木」2025年9月号_*
¥400
「ぶどうの木」2025年9月号編集後記 2013年スペインさんびツアーなど、伝道、特に海外伝道を境に、神のいのちの新しい次元が地に現わされてきました。 しかし伝道チームが帰ってきて日を追うごとに、7月のシドニー伝道の霊的インパクトはこれまでのどの伝道も及ばないほど、とてつもないものであることを、じわじわと実感しています。 その新しい風を今月号には現わし切れなかったように思いますので、引き続き次号を通して、誰一人もれることなくシドニーの風をお届けできるように、編集に知恵が与えられますよう、どうぞお祈り下さい。
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電子書籍「ぶどうの木」2025年7-8月号_*
¥400
編集後記 イースター礼拝メッセージに「追記」として、美津子さんは「かよちゃん」との出会いを加えて下さいました。かよちゃんは、美津子さんの初めてのミニストリーとなった、コネチカットの集会に参加しておられたのです。「白いハトⅡ」には、その集会で白いハトの証しを聞いた多くの人が涙していた、とあります(「白いハトⅡ」20頁)。かよちゃんも証に胸打たれ、深くいやされたにちがいありません。今年のイースター礼拝で、美津子さんは37年ぶりにかよちゃんの声を聞かれました。「風なのよ」(本誌71頁) 白いハト二周目とは、すべてのすべてが愛であったことが私たちに明らかにされる時でもあるのですね。主よ、本当にありがとうございます。
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電子書籍「ぶどうの木」2025年5月号_*
¥400
「ぶどうの木」5月号編集後記 毎回リトリートは特別ですが、今回のリトリートは特に特別であるという感じがしました。主が美津子さんに「間に合った」と語られたように、終わりの時の混沌とした世界を救うリトリートであったと思いました。特にリトリートコンサートでさんび隊と参加者が一つになってさんびした「平和を祈る」のひびきは特別でした。そのひびきは天にも地にも満ち、主の平和を全世界にもたらしたと思いました。
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電子書籍 「ぶどうの木」2025年3-4月号_*
¥400
商品の説明 ぶどうの木2025年3-4月号 編集後記より) 黙示録さんびが与えられた1年後、ピーター先生が書かれた「サタンの台頭を抑制するもの」に、24年の時差を全く感じません。「暗黒の力は、すでに世界中に蔓延しているとは言え、未だサタンが全貌を現しているのではありません。‥‥そんな日には‥‥キリストを信じる者には大迫害が加えられているでしょう。」 あちらこちらで独裁者が起きている今、天のさんびをもって礼拝できる場が守られますようにと心から祈り、さんびが抑制すると信じ、さんびし続けます。
