子羊の群れ 国内オンラインショップ
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書籍 白いハト2_*
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白いハト2 歩み 美津子著 2001/12/3出版 A5/340頁 白いハトとの出会いから、内なるキリストと出会い、いのちを流す管とされるよろこびに目覚めていく歩みが書かれています。巻末の資料に、主に出会い、いやしを受けた人々の証しが掲載され、白いハトの愛と感動が迫ります。 (本文より) 主に向かって祈る。心を向ける。一人で目に見えない神に向かって祈るのですが、決して一人芝居をしているのでないことは、一度祈ると分かります(私は分かりました)。・・・偶然以上のものを見たいと願えば、見えるようになる。これは私の確信です。祈りに神は応えて下さるからです。必ず応えられる。 「主と共に -祈りの世界に導かれて-」 「孤独」 「家族の救い」 「大地震」 「荒野で主と二人きりをよろこべるか」 「人は神のためにある?」 「洗礼へ」他、全46章。
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書籍 白いハト3_*
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白いハト3 ブラックホール 美津子著 2002/3/1出版 A5/348頁 1992年、霊のブラックホールを通された美津子さんは信仰の大きな転機を迎えます。信仰に立つことの力が深く迫ります。 (本文より) ほんとうに大切なものだけが残されるために、余分なものがふるわれる時となるでしょう。10年前のブラックホール事件は最も大切なものを残されるためであったと思います。この事件を通して、私はキリスト・イエスさまを自ら信じるという信仰に立ったからです。 「信仰 -ブラックホール-」 「初めてガンの方を祈る」 「痛み -Wounded Healer-」 「決断の時」他、全44章。
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書籍 白いハト4_*
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白いハト4 美津子著 2002/5/15出版 A5/344頁 白いハトがどのようにして「子羊の群れ」の誕生へとつながっていったか。その神の不思議な導きが書かれています。柵の外の羊たちにキリストの愛といやしを注ぐことを願われた神の愛が迫ります。 (本文より) これを読まれる方には、「子羊の群れ」という教会が生まれたことを見るのではなく、子羊の群れを生まれさせた神を見、神の願いを見てほしいと願っています。神のされることを見ると、自分も含めすべてのものの存在の意味が明らかにされると信じるからです。「すべてのことが、神から発し、神によって成り、神に至るからです(ロマ11:36 新改訳)」 「子羊の群れ -ビジョン-」 「子羊の群れができるまで -とりなしシスターズ-」 「わたしは共にいる」 「愛する」他、全36章。
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書籍 白いハト5_*
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白いハト5 神の願い 美津子著 2003/8/20出版 A5/346頁 「白いハト続編」です。「子羊の群れ」のビジョンが与えられたあと、1990年から91年にかけて書かれた美津子さんの日記が、神から語られたときあかしと共に掲載されています。たった一人で主に向かうさんびの信仰の原点がここにあります。 (本文より) 教会堂も知識も賜物もあったらうれしいが、なくてもよい。なくてならぬものはただ一つだけ、キリスト。ここに本気で立つということは、どんなに人を自由にすることでしょう。
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書籍 白いハト6_*
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白いハト6 礼拝 美津子著 2010/12/3出版 A5/400頁 「白いハト続編」です。1991年から92年、霊のブラックホールを通された美津子さんが書かれた日記が掲載されています。信仰の新しい次元に入れられ、たった一人で主に向かう時にキリストのからだ意識が生まれ、礼拝へ向かっていきます。そのような神の願いが迫ります。 (本文より) ブラックホールによって私は「信仰」を教えられ、決断の信仰に進んで行きますが、その信仰が至らせるものは「礼拝」でした。一人一人に手を置いて祈ることが人をかえって信仰から遠ざけてしまう、何かよい道はないのか。思い悩む日々に主は一つの答えを下さいました。それが「礼拝」でした。さんびの信仰がクリアーにされるために2000年からのさんびが必要でした。そして、礼拝がクリアーにされるために風の教会が必要だったのだと思います。
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書籍 白いハト7_*
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白いハト7 いやされた人々 美津子著 2012/12/3出版 A5/421頁 「白いハト続編」です。子羊の群れの芦屋会堂がオープンする前、1993年1月から7月まで聖霊によっていやされた人々の証しが、美津子さんの日記より掲載されています。一人の人をも失いたくない、よろこんで生きてほしいという神の愛が迫る一冊です。 (本文より) 主がして下さること、主が語って下さることは、何年経っても古くならないのですね。そして、主が一人の者に語られることは、その一人の人への願いでありながら決して一人に終わらない。多くの、いえすべての者に語って下さっているのだと思わずにおれないのです。
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書籍 白いハト8_*
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白いハト8 呼ばれた人々 美津子著 2013/5/19出版 A5/427頁 「白いハト続編」です。一人一人を呼ばれ、一人一人に語りかけておられる主の願いは、天と地が一つとなって礼拝する宇宙礼拝へと至る。「白いハト」は第八巻をもって完結しますが、今も飛び続けています。 (本文より) 風の教会によって与えられた復活の信仰の次元は、求められるままに手を置いて祈る痛みへの答であるかのようでした。そのように、たくさんの人々との出会いが書かれていますが、しかし、そのどの一つを取ってみても、主が出会わせられたとしか考えられない出会いです。キリストのからだ作りのために、主が出会わせられたのだと思います。どの一つの出会いにも主の愛を見ることができるのも、そこに主の願いがあったからでしょう。