子羊の群れ 国内オンラインショップ
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書籍 白いハト4_*
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白いハト4 美津子著 2002/5/15出版 A5/344頁 白いハトがどのようにして「子羊の群れ」の誕生へとつながっていったか。その神の不思議な導きが書かれています。柵の外の羊たちにキリストの愛といやしを注ぐことを願われた神の愛が迫ります。 (本文より) これを読まれる方には、「子羊の群れ」という教会が生まれたことを見るのではなく、子羊の群れを生まれさせた神を見、神の願いを見てほしいと願っています。神のされることを見ると、自分も含めすべてのものの存在の意味が明らかにされると信じるからです。「すべてのことが、神から発し、神によって成り、神に至るからです(ロマ11:36 新改訳)」 「子羊の群れ -ビジョン-」 「子羊の群れができるまで -とりなしシスターズ-」 「わたしは共にいる」 「愛する」他、全36章。
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書籍 白いハト5_*
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白いハト5 神の願い 美津子著 2003/8/20出版 A5/346頁 「白いハト続編」です。「子羊の群れ」のビジョンが与えられたあと、1990年から91年にかけて書かれた美津子さんの日記が、神から語られたときあかしと共に掲載されています。たった一人で主に向かうさんびの信仰の原点がここにあります。 (本文より) 教会堂も知識も賜物もあったらうれしいが、なくてもよい。なくてならぬものはただ一つだけ、キリスト。ここに本気で立つということは、どんなに人を自由にすることでしょう。
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書籍 白いハト6_*
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白いハト6 礼拝 美津子著 2010/12/3出版 A5/400頁 「白いハト続編」です。1991年から92年、霊のブラックホールを通された美津子さんが書かれた日記が掲載されています。信仰の新しい次元に入れられ、たった一人で主に向かう時にキリストのからだ意識が生まれ、礼拝へ向かっていきます。そのような神の願いが迫ります。 (本文より) ブラックホールによって私は「信仰」を教えられ、決断の信仰に進んで行きますが、その信仰が至らせるものは「礼拝」でした。一人一人に手を置いて祈ることが人をかえって信仰から遠ざけてしまう、何かよい道はないのか。思い悩む日々に主は一つの答えを下さいました。それが「礼拝」でした。さんびの信仰がクリアーにされるために2000年からのさんびが必要でした。そして、礼拝がクリアーにされるために風の教会が必要だったのだと思います。
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書籍 白いハト7_*
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白いハト7 いやされた人々 美津子著 2012/12/3出版 A5/421頁 「白いハト続編」です。子羊の群れの芦屋会堂がオープンする前、1993年1月から7月まで聖霊によっていやされた人々の証しが、美津子さんの日記より掲載されています。一人の人をも失いたくない、よろこんで生きてほしいという神の愛が迫る一冊です。 (本文より) 主がして下さること、主が語って下さることは、何年経っても古くならないのですね。そして、主が一人の者に語られることは、その一人の人への願いでありながら決して一人に終わらない。多くの、いえすべての者に語って下さっているのだと思わずにおれないのです。
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書籍 白いハト8_*
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白いハト8 呼ばれた人々 美津子著 2013/5/19出版 A5/427頁 「白いハト続編」です。一人一人を呼ばれ、一人一人に語りかけておられる主の願いは、天と地が一つとなって礼拝する宇宙礼拝へと至る。「白いハト」は第八巻をもって完結しますが、今も飛び続けています。 (本文より) 風の教会によって与えられた復活の信仰の次元は、求められるままに手を置いて祈る痛みへの答であるかのようでした。そのように、たくさんの人々との出会いが書かれていますが、しかし、そのどの一つを取ってみても、主が出会わせられたとしか考えられない出会いです。キリストのからだ作りのために、主が出会わせられたのだと思います。どの一つの出会いにも主の愛を見ることができるのも、そこに主の願いがあったからでしょう。
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The White Dove 1_*
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The White Dove 1 ーEncounterー 美津子著 2005/6/19 出版 A5/354頁
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The White Dove 2_*
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The White Dove 2 ーWalkー 美津子著 2009/4/12 出版 A5/404頁
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The White Dove 3_*
¥1,000
The White Dove 3 ーBlack Holeー 美津子著 2012/4/8 出版 A5/415頁
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The White Dove 4_*
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The White Dove 4 ーKOHITSUJI NO MURE Flock of Praiseー 美津子著 2015/12/3出版 A5/413頁
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書籍 あがないの愛 1 Redeeming Love ー贖罪ー_*
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Redeeming Love の和訳版が、ついに出版されました。この1冊の中に神の愛のリアリティがあふれています。主を信じたばかりの方へのプレゼントにも、ぜひどうぞご利用下さい。
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Redeeming Love Volume 1_*
¥1,000
Redeeming Love Volume 1 ーStudy of Redemptionー Volume 1 ピーター島田著 2021/8/15出版 A5/271頁 リディーミング・ラブ(贖いの愛)1 -贖い- ピーター先生が生涯をかけて求め続けた神の愛のリアリティが、この一冊に余すところなく詰まっています。イザヤ53章のみことばを通して与えられた贖いの奥義の啓示と白いハトにより、贖いの愛は「風の教会」において受肉しました。世界中の人々に神の願いを伝えるお勧めの一冊です。
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Eternal Purpose_*
¥500
Eternal Purpose ピーター島田&美津子著 2013/5/17出版 A5/107頁 東日本大震災後、不安と混乱のただ中で書かれた希望のメッセージです。
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書籍 ビジョン The Vision_*
¥500
ビジョン・The Vision ピーター島田著 2002/8/25出版 第2版 A5/203頁 「子羊の群れ」の原点となるビジョンが、日本語と英語の両方で書かれています。 第一部「子羊の群れ ビジョン」 リアリティへの探求/白いハト/傷ついた羊たち… 第二部「黙示録」 第三の教会/地球をいやす賛美/黙示録さんびのバプテスマ…
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書籍 主に出会う_*
¥500
主に出会う ー洗礼を受けたばかりの方へー ピーター島田&美津子著 1998/7/1出版 第2版 A5/221頁 洗礼を受けたばかりの人が抱く様々な疑問に、ピーター先生と美津子さんがやさしく丁寧に答えられます。分かりやすい質疑応答形式になっています。 (目次より) 1「はじめに」 2「よろこびをよろこべ-信仰をもたれたばかりのあなたへ-」 ピーター 3「洗礼を受けたかりの方へ」 美津子 神との出会い/洗礼/よろこび/新しい人として生きること‐賛美と祈り‐/聖書を読んでみる/よろこびは主から 11「自由な魂」 ピーター 他
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書籍 ふぃらでるふぃあ物語_*
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ふぃらでるふぃあ物語 ピーター島田著 2012/10/19出版 A5/368頁 ピーター先生の青年時代からフィラデルフィア時代を経て、白いハトと出会い、子羊の群れがスタートするまでが描かれています。おもしろいエピソードや感動的な証しが満載です。神がまだ分からないという方にも、こんな神の愛があるのかとリアルに迫るお勧めの一冊です。 (目次より) 1章「夜明け」 2章「エバロンおばちゃん」 4章「聖霊体験」 18章「日本訪問」 25-29章「白いハト」 30-33章「子羊の群れ」他、全33章
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記念誌 いのちの家_*
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記念誌 いのちの家 ピーター島田&美津子著 2017/6/11出版 B5/252頁 「いのちの家」のビジョンが与えられた2009年から完成した2016年までのピーター先生と美津子さんの文章を通して、「いのちの家」にかけられた神の願いと、それを成された神の奇跡の導きが記されています。「いのちの家」の美しい写真も収められています。 (目次より) Ⅰ「主の家に行こう」 Ⅱ「時を越えたいやし」 Ⅲ「美しいこと」 Ⅳ「わたしと共にあれ」 全地がさんびとされる時/美しいこと… ピーター 神の信仰に立つ時/わたしの隠れ場… 美津子
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書籍 すこやかであれ_*
¥500
すこやかであれ ピーター島田著 2013/8/4出版 A5/100頁 「すべてにおいてすこやかであってほしい」(Ⅲヨハネ 1章2節) 汚染環境、飽食などにより健康が脅かされる時代にあって、霊と魂だけでなく私たちの肉体も健康であってほしいという主の願いが語られています。シンプルライフの実践の勧めです。 (目次より) 1「血は命」 2「感謝の食事」 3「よく生き よく死ぬ」他、全3章
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書籍 新・聖書の学び 1_*
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新・聖書の学び 1 ー人間 この未知なるものー ピーター島田著 2009/9/12出版 A5/148頁 聖書は何を語っているか、神は私たちに何を願っておられるのか、みことばから十字架の「いのち」のエッセンスが分かりやすく書かれています。「ここに生きる秘訣があった」という感動が迫る一冊です。 (目次より) 1章「終末の時 -アメリカ同時多発テロ事件の翌日-」 3章「聖書の成り立ち」 4章「聖書を読む -聖霊の自由-」 5-7章「キリスト教史」 8,9章「人間 この未知なるもの」
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書籍 新・聖書の学び 2_*
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新・聖書の学び 2 贖罪 ー和解のキリストー ピーター島田著 2009/12/3出版 A5/150頁 神がそのひとり子イエス・キリストを世に遣わして十字架につけられた壮大なあがないの願いが、7つの扉を開きながら紐解かれていきます。 (目次より) 10章「身代わり」 「代表」 「苦難の僕」 11章「勝利者キリスト」 12章「和解」 13章「復活」 14章「統合」 15,16章「いやし」
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書籍 新・聖書の学び 3_*
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新・聖書の学び 3 聖霊 ーさんびの御霊ー ピーター島田著 2010/4/4出版 A5/154頁 聖霊なる神と私たちの関係が御言葉から分かりやすく語られています。聖霊のダイナミックな世界を、私たち一人一人が直接味わい知ることができる一冊です。 (目次より) 18章「創造の御霊/魂と霊」 19章「聖なる導き」 20章「聖霊のバプテスマ」 21,22章「聖霊の賜物」 23章「さんびの御霊 -きよめ-」
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書籍 新・聖書の学び 4_*
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新・聖書の学び 4 祈り ー記憶のいやしー ピーター島田著 2010/10/17出版 A5/136頁 「神はおられますか」という祈りから、政治経済、地球のいやし、そして記憶のいやしの祈りに至るまで、さまざまな祈りの秘訣が聖書の御言葉から分かりやすく語られています。神様を信じたばかりの方にも、お勧めの一冊です。 (目次より) 25章「求める祈り」 26章「とりなしの祈り」 28章「告知の力 -血潮の祈り-」 30章「記憶のいやし」 31章「瞑想」
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書籍 新・聖書の学び 5_*
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新・聖書の学び 5 信仰 ーキリスト賛歌ー ピーター島田著 2011/12/3出版 A5/178頁 新約聖書の最も重要なテーマである「信仰」のエッセンスが凝縮されて語られています。神の御子イエス・キリストの十字架と、復活の信仰、その感動が迫る一冊です。 (目次より) 32章「律法 -モーセの律法-」 33章「恵みの信仰 -律法の終わり-」 34章「山上の垂訓」 35章「神の約束」 37,38章「キリスト賛歌 -ロマ8章全-」 39章「神の信仰」
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書籍 新・聖書の学び 6_*
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新・聖書の学び 6 教会 ーキリストの花嫁ー ピーター島田著 2011/12/14出版 A5/179頁 教会史が分かりやすく解き明かされ、教会とは組織ではなくキリストのからだであること、神の救いの御計画が完成に近づきつつあることが、この1冊を通して分かります。 (目次より) 40章「キリストのからだ」 42章「礼拝のサクラメント」 43章「初歩の教え」 44章「キリストの花嫁」 45章「戦うエクレシア」 47章「この世との関わり」
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書籍 新・聖書の学び 7_*
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新・聖書の学び 7 終末 ー天の礼拝ー ピーター島田著 2012/4/1出版 A5/197頁 異常気象や地震、経済危機、疫病‥‥終わりの時と言われる今ですが、そんな今こそ、キリストのあがないが完成する時であり、究極の礼拝が現わされる時。生きる希望と、神のあがないの愛が深く迫る一冊です。 (目次より) 48章「贖いの光で見る終末」 49,50章「旧約:ダニエルの黙示文学」 51,52章「マタイの終末論」 54章「ヨハネの黙示録」 巻末には、東日本大震災前後に書かれた文章「永遠の目的」が掲載されています。